4783 NCD

4783
2026/04/17
時価
221億円
PER 予
12.44倍
2010年以降
赤字-181.43倍
(2010-2025年)
PBR
2.54倍
2010年以降
0.51-14.84倍
(2010-2025年)
配当 予
4.49%
ROE 予
20.39%
ROA 予
10.38%
資料
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NCD(4783)の売上高 - サポート&サービス事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
24億6275万
2013年6月30日 -76.21%
5億8583万
2013年9月30日 +104.34%
11億9708万
2013年12月31日 +51.52%
18億1384万
2014年3月31日 +36.78%
24億8099万
2014年6月30日 -69.65%
7億5289万
2014年9月30日 +103.09%
15億2907万
2014年12月31日 +50.33%
22億9861万
2015年3月31日 +35.36%
31億1133万
2015年6月30日 -73.74%
8億1702万
2015年9月30日 +98.5%
16億2180万
2015年12月31日 +54.04%
24億9830万
2016年3月31日 +39.3%
34億8024万
2016年6月30日 -70.25%
10億3526万
2016年9月30日 +103.97%
21億1159万
2016年12月31日 +53.21%
32億3507万
2017年3月31日 +33.18%
43億861万
2017年6月30日 -74.68%
10億9097万
2017年9月30日 +100.58%
21億8825万
2017年12月31日 +54.42%
33億7903万
2018年3月31日 +33.9%
45億2466万
2018年6月30日 -75.43%
11億1175万
2018年9月30日 +107.72%
23億936万
2018年12月31日 +51.19%
34億9152万
2019年3月31日 +32.08%
46億1173万
2019年6月30日 -76.82%
10億6911万
2019年9月30日 +103.82%
21億7909万
2019年12月31日 +55.51%
33億8864万
2020年3月31日 +34.82%
45億6862万
2020年6月30日 -74.33%
11億7266万
2020年9月30日 +102.91%
23億7940万
2020年12月31日 +53.16%
36億4433万
2021年3月31日 +39.2%
50億7281万
2021年6月30日 -72.63%
13億8819万
2021年9月30日 +99.79%
27億7344万
2021年12月31日 +60.52%
44億5192万
2022年3月31日 +37.02%
60億9985万
2022年6月30日 -73.95%
15億8908万
2022年9月30日 +102.78%
32億2237万
2022年12月31日 +54.65%
49億8329万
2023年3月31日 +38.46%
68億9979万
2023年6月30日 -74.36%
17億6908万
2023年9月30日 +101.03%
35億5635万
2023年12月31日 +50.46%
53億5088万
2024年3月31日 +44.57%
77億3592万
2024年9月30日 -40.28%
46億1957万
2025年3月31日 +103.7%
94億994万
2025年9月30日 -49.09%
47億9039万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「システム開発事業」は、システム構築ソリューション、パッケージソリューション及びアプリケーション保守・運用ソリューションを行っております。「サポート&サービス事業」は、インフラ構築ソリューション、インフラ保守・運用ソリューション及び業務サポートソリューションを提供しております。「パーキングシステム事業」は、駐輪場の設営・運営・管理受託、駐輪場管理システムの販売及び運営、並びに自転車関連の総合コンサルティングを行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/20 9:10
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
メットライフ生命保険株式会社5,170,957システム開発事業及びサポート&サービス事業
2025/06/20 9:10
#3 事業の内容
3 【事業の内容】
当社グループは、当社及び子会社6社で構成されており、システム開発事業、サポート&サービス事業及びパーキングシステム事業を主として行っております。
当社グループ企業とセグメントとの関連は、次のとおりであります。
2025/06/20 9:10
#4 事業等のリスク
(4) 特定取引先への依存
メットライフ生命保険株式会社は、当社連結売上高の10%以上を占めるIT関連事業における主要な顧客でありますが、仮に、取引規模が急激に縮小するような場合や取引が停止になる場合、当社グループの業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
その対策として、同社のニーズに的確に応えるべく高品質のサービス提供を継続していくとともに、IT関連事業において当社のサービスモデルの確立・進化等により新たな価値提案活動を展開し、顧客基盤の拡大を図っております。
2025/06/20 9:10
#5 会計方針に関する事項(連結)
駐輪場関連機器の販売においては、顧客の検収時点で履行義務が充足されることから、当該時点で収益を認識しております。
駐輪場施設の管理・運営にかかる駐輪場利用料並びに管理受託料は、顧客の利用に応じて履行義務が充足されると判断し、サービスを提供した時点で収益を認識しております。また、駐輪場施設の管理・運営受託の一部において、顧客に支払われる対価及び変動対価を、売上高から控除しております。
②ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
2025/06/20 9:10
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/20 9:10
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社は、製品・サービス別の事業部を置き、各事業部は取り扱う製品・サービスについての包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社は事業部を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「システム開発事業」「サポート&サービス事業」「パーキングシステム事業」の3つを報告セグメントとしております。
「システム開発事業」は、システム構築ソリューション、パッケージソリューション及びアプリケーション保守・運用ソリューションを行っております。「サポート&サービス事業」は、インフラ構築ソリューション、インフラ保守・運用ソリューション及び業務サポートソリューションを提供しております。「パーキングシステム事業」は、駐輪場の設営・運営・管理受託、駐輪場管理システムの販売及び運営、並びに自転車関連の総合コンサルティングを行っております。
2025/06/20 9:10
#8 売上原価明細書(連結)
当社の原価計算は、実際原価による個別原価計算を採用しております。2 原価計算の方法
同左B サポート&サービス事業売上原価明細書
2025/06/20 9:10
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/20 9:10
#10 役員報酬(連結)
取締役の月次報酬額 × 支給月数 × 業績連動支給率※
※業績連動支給率は、各取締役の数値目標(売上高及び営業利益)に対応する水準を100%とし、目標達成度合いに応じて0%から150%の範囲で定めます。
・業績連動型株式報酬(以下「本制度」といいます)は、取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)及び執行役員(以下併せて「取締役等」といいます)の報酬と会社業績及び当社の株式価値との連動性をより明確にし、中長期的な業績の向上による持続的成長と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的として、導入しております。
2025/06/20 9:10
#11 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
[53]
サポート&サービス事業578
[120]
(注) 1.従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。
2.従業員数欄の[外書]は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。
2025/06/20 9:10
#12 沿革
2 【沿革】
1967年3月東京都渋谷区に資本金100万円で設立、システム開発事業を開始
1994年8月東京都品川区小山に本社移転
1995年10月サポート&サービス事業を開始
1997年10月パーキングシステム事業を開始
2025/06/20 9:10
#13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
[各部門基本方針サマリー]
<経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標>当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、本中計の最終事業年度である2026年3月期の連結売上高、連結営業利益、売上高営業利益率、ROEであります。当該指標を採用した理由は、投資家が当社グループの経営方針・経営戦略等を理解するうえで重要な指標であり、経営方針・経営戦略等の進捗状況や企業価値の的確な把握が可能であると判断するためであります。
(3)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2025/06/20 9:10
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度につきましては、IT関連事業(システム開発事業、サポート&サービス事業)においては各種案件が順調に推移したことに加え、子会社化した株式会社ジャパンコンピューターサービス(以下、JCS)が寄与しました。また、パーキングシステム事業において自治体駐輪場の機器入替や、駅前再開発に伴う駐輪機器の販売や施工を受注いたしました。利益面におきましては、賃上げの実施や、業容拡大に伴う福岡オフィスの移転により費用が増加したものの、両事業における増収の効果や、価格改定が進んだことなどから、前年同期比で増収増益となりました。
以上により、当連結会計年度の売上高は、30,106百万円(前年同期比18.1%増)、営業利益2,809百万円 (前年同期比32.8%増)、経常利益2,852百万円(前年同期比33.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,905百万円(前年同期比37.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2025/06/20 9:10
#15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
②主要な仮定
パーキングシステム事業の将来キャッシュ・フローの見積りについては、主として経営者により承認された事業計画の前提となった数値を基礎とし、過去実績等を考慮して算出しております。これらの主要な仮定は、将来見込損益の基礎となる資産グループごとの売上高の成長率であります。
③翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2025/06/20 9:10
#16 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高194,613千円230,169千円
売上原価並びに販売費及び一般管理費1,532,700千円1,850,850千円
2025/06/20 9:10
#17 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/20 9:10

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