- 4784
- 2026/09/29
- 時価
- 1627億円
- PER 予
- 27.54倍
- 2009年以降
- 赤字-185.48倍
(2009-2025年) - PBR
- 4.81倍
- 2009年以降
- 0.34-73.65倍
(2009-2025年) - 配当
- 3.79%
- ROE 予
- 17.47%
- ROA 予
- 7.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、償却期間を決定した上で均等償却しております。2019/03/18 14:12 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/03/18 14:12
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した主な資産2019/03/18 14:12
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 東京都渋谷区 事業用資産 ソフトウエア ― 事業用資産 のれん 東京都渋谷区 事業用資産 その他
メディア・アドテク事業につきまして、取得時に想定していた事業収益が見込めなくなったことから、減損損失を認識しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/03/18 14:12
固定資産につきましては2,466百万円(前連結会計年度末は1,864百万円)と601百万円の増加となりました。主な要因は、関係会社長期預け金が800百万円(前連結会計年度末はゼロ)と800百万円の増加、投資有価証券が578百万円(前連結会計年度末は433百万円)と144百万円増加した一方で、のれんが103百万円(前連結会計年度末は209百万円)と106百万円の減少、繰延税金資産が123百万円(前連結会計年度末は224百万円)と101百万円減少したこと等によるものであります。
この結果、総資産は11,106百万円(前連結会計年度末は10,130百万円)と976百万円の増加となりました。