訂正四半期報告書-第18期第1四半期(平成28年1月1日-平成28年3月31日)
(追加情報)
当社および一部の連結子会社は、当第1四半期連結会計期間より、連結納税制度を適用しております。
(表示方法の変更)
①四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係
前第1四半期連結累計期間において、財務活動によるキャッシュ・フローに区分して表示しておりました「短期借入れによる収入」および「短期借入金の返済による支出」は総額表示しておりました。当第1四半期連結累計期間において、借入期間が短く、かつ回転が速い短期借入金が増加していることから、キャッシュ・フローの実態をより適切に表示するため、「短期借入金の純増減額(△は減少)」として純額で表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行なっております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の「短期借入れによる収入」2,400,000千円および「短期借入金の返済による支出」△2,400,000千円は純額とした場合、金額が零となるため「短期借入金の純増減額(△は減少)」―千円として表示しております。
当社および一部の連結子会社は、当第1四半期連結会計期間より、連結納税制度を適用しております。
(表示方法の変更)
①四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係
前第1四半期連結累計期間において、財務活動によるキャッシュ・フローに区分して表示しておりました「短期借入れによる収入」および「短期借入金の返済による支出」は総額表示しておりました。当第1四半期連結累計期間において、借入期間が短く、かつ回転が速い短期借入金が増加していることから、キャッシュ・フローの実態をより適切に表示するため、「短期借入金の純増減額(△は減少)」として純額で表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行なっております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の「短期借入れによる収入」2,400,000千円および「短期借入金の返済による支出」△2,400,000千円は純額とした場合、金額が零となるため「短期借入金の純増減額(△は減少)」―千円として表示しております。