バリューコマース(2491)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年12月31日
- 1億602万
- 2020年12月31日 -8.9%
- 9658万
- 2021年12月31日 -13.03%
- 8400万
- 2022年12月31日 +25%
- 1億500万
- 2024年12月31日 -49.52%
- 5300万
個別
- 2019年12月31日
- 1億602万
- 2020年12月31日 -8.87%
- 9662万
- 2021年12月31日 -13.06%
- 8400万
- 2022年12月31日 -32.14%
- 5700万
- 2024年12月31日 -7.02%
- 5300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/26 10:06
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税等 33百万円 40百万円 繰延税金負債合計 △115 △139 繰延税金資産(負債)の純額 53 △139 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/26 10:06
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税等 34百万円 40百万円 繰延税金負債合計 △115 △139 繰延税金資産(負債)の純額 53 △139 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 親会社株主に帰属する当期純利益は、487百万円(前期比82.9%減)となりました。2026/03/26 10:06
これは、サービス移行業務収益1,025百万円を計上したものの、当社が保有する固定資産について、将来の回収可能性を慎重に検討した結果、減損損失1,274百万円を計上したこと、当連結会計年度及び今後の業績動向を踏まえ、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、法人税等調整額169百万円を計上したこと等によるものであります。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。