ソフトウエア
連結
- 2023年12月31日
- 6億700万
- 2024年12月31日 +26.52%
- 7億6800万
個別
- 2023年12月31日
- 4億2800万
- 2024年12月31日 +30.37%
- 5億5800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/03/25 9:41
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に、顧客関連資産については、効果が及ぶ期間(5年)に基づいております。
③リース資産 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主な内訳2025/03/25 9:41
2.当期減少額の主な内訳ソフトウエア 事業用プログラムの制作 324百万円 ソフトウエア仮勘定 事業用プログラムの制作 239
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産の概要2025/03/25 9:41
(注)上記以外の減損損失については、重要性が乏しいため記載を省略しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 東京都千代田区 トラベルテック事業 ソフトウエア等 112
(2)減損損失の認識に至った経緯 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は17,642百万円となり、前連結会計年度末と比べて9,022百万円減少しました。これは、主に現金及び預金が9,758百万円減少したことによるものであります。2025/03/25 9:41
固定資産は1,949百万円となり、前連結会計年度末と比べて263百万円増加しました。これは、主にソフトウエアが160百万円、投資有価証券が108百万円増加したことによるものであります。
(負債) - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/03/25 9:41
1.ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2025/03/25 9:41
連結子会社であるダイナテック株式会社は、宿泊施設向け情報システムを開発・提供するためのソフトウエア等を保有しております。当社グループは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。営業活動から生ずる損益又はキャッシュ・フローが継続してマイナスの場合等、減損の兆候がある資産又は資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額がこれらの帳簿価額を下回る場合は、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
当連結会計年度において、ダイナテック株式会社に係る固定資産が使用されている営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなったことから、減損の兆候がある資産又は資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較した結果、当該割引前将来キャッシュ・フローが帳簿価額を上回ったため、減損損失を認識しておりません。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/03/25 9:41
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に、のれん及び顧客関連資産については、効果が及ぶ期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準