- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2019/08/19 16:02 - #2 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間及び12年間の定額法により償却を行っております。2019/08/19 16:02 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2017年4月1日 至2018年3月31日)
2019/08/19 16:02- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
外部のアドバイザーに対する報酬・手数料等 1百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2019/08/19 16:02- #5 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
固定資産 10
のれん 391
流動負債 △301
2019/08/19 16:02- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 前連結会計年度(2018年3月31日) | | 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 住民税均等割 | 1.3 | | 1.5 |
| のれん償却 | 0.5 | | 0.6 |
| 評価性引当額の増減 | 0.1 | | 2.0 |
2019/08/19 16:02- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は10,930百万円となり、前連結会計年度末に比べ662百万円減少いたしました。これは主に、売掛金の回収が順調に行われたものの、通常業務における仕入や人件費ならびに経費の支払のほか、法人税等の納付、剰余金の配当ならびにM&Aによる事業の譲受および子会社の取得が発生した結果、現金及び預金が1,041百万円減少したことによるものであります。また、固定資産の残高は11,421百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,120百万円増加いたしました。これは主に、ソフトウェア仮勘定が916百万円及びのれんが415百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は22,351百万円となり、前連結会計年度末に比べ458百万円増加いたしました。
2019/08/19 16:02- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
各取引ごとに契約額、時価、時価算出根拠に基づきヘッジの有効性評価を6ヵ月毎に行っております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間及び12年間の定額法により償却を行っております。
2019/08/19 16:02- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
各取引ごとに契約額、時価、時価算出根拠に基づきヘッジの有効性評価を6ヵ月毎に行っております。
(2)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。
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