- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
(ヘ)のれんの償却方法及び償却期間
8年間の定額法により償却を行っております。
2019/04/18 16:58- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年2月1日 至 2018年1月31日)
2019/04/18 16:58- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2017年2月1日至 2018年1月31日) | 当連結会計年度(自 2018年2月1日至 2019年1月31日) |
| 研究開発費 | 245,653 | | 132,541 | |
| のれん償却額 | ― | | 35,453 | |
| 貸倒引当金繰入額 | △14,309 | | 44,061 | |
2019/04/18 16:58- #4 事業等のリスク
当社グループは、事業戦略の推進に当たってM&A取引を継続的に検討・実行しております。適切な条件でM&A取引が実行されなかった場合や、取引時に想定したシナジー効果が達成されなかった場合、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
⑯ 固定資産及びのれんに関するリスク
当社グループは、ソフトウェア資産への投資やM&A取引の結果として、各種無形固定資産やのれん及びその他の無形固定資産などの資産を有しております。事業環境の変化等の事由によりこれらの資産の経済価値が低下し、減損処理や想定外の償却に至った場合、当社グループの財政状態及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
2019/04/18 16:58- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用 552千米ドル
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 712,275千円
2019/04/18 16:58- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにNorthforge Innovations Inc.社(以下「Northforge社」)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにNorthforge社株式の取得価額とNorthforge社取得のための支出(純増)との関係は次の通りです。
| 流動資産 | 301,207千円 |
| 固定資産 | 554,203 |
| のれん | 712,275 |
| 流動負債 | △193,525 |
2019/04/18 16:58- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 前連結会計年度(2018年1月31日) | | 当連結会計年度(2019年1月31日) |
| 試験研究費特別控除 | △1.5% | | △0.5% |
| のれん償却額 | ―% | | 2.1% |
| 受取配当金の消去 | 0.0% | | 1.0% |
2019/04/18 16:58- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
本事業は通信キャリアからの「OcNOS®」の直接採用を中長期的な事業戦略に掲げており、その実現に向け当連結会計年度は「OcNOS®」の製品開発投資に注力しております。その取り組みの一環として、2018年7月12日付「カナダ Northforge Innovations Inc.社の株式取得に関するお知らせ」の通り、Northforge Innovations Inc.の有するエンジニアリングリソースとネットワーク機器向け半導体チップセットへの知見の「OcNOS®」開発への活用を図るため、2018年8月に同社の株式を100%取得し連結子会社化いたしました。
当連結会計年度における当セグメントの業績につきましては、売上高につきましては「OcNOS®」の販売増やNorthforge Innovations Inc.の連結開始に伴う売上増があったものの「ZebOS®」の販売減があり、全体では概ね前期比横ばいとなりました。損益につきましては、「OcNOS®」開発投資の強化に伴う減価償却費の増加やNorthforge Innovations Inc.の買収によるのれん含む無形固定資産の償却費の発生があったほか、Northforge Innovations Inc.買収に伴う一時費用が発生したことにより、セグメント損益は前期比で減益となりました。
2019/04/18 16:58- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
また、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(ヘ)のれんの償却方法及び償却期間
8年間の定額法により償却を行っております。
2019/04/18 16:58- #10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用(概算) 44百万円
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現在算定中であります。
2019/04/18 16:58