- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益の調整額の主なものは、各事業セグメントに帰属しない管理部門等の一般管理費△522,378千円及び、のれん償却額△31,716千円であります。
セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。
セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。ただし、配分されていない償却資産の減価償却費は、合理的な配賦基準で各事業セグメントへ配賦しております。
2014/08/22 16:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益の調整額の主なものは、各事業セグメントに帰属しない管理部門等の一般管理費△563,614千円及び、のれん償却額△31,716千円であります。
セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。
セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。ただし、配分されていない償却資産の減価償却費は、合理的な配賦基準で各事業セグメントへ配賦しております。
2014/08/22 16:50- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2014/08/22 16:50- #4 業績等の概要
これらの状況において、当社グループといたしましては、高機能で付加価値の高いサービスの開発・提供及び新しい事業モデルの構築を推進し、より安定した企業基盤の確立と事業拡大に向けた一層の企業努力を重ねてまいりました。
その結果、当連結会計年度における売上高は45億8百万円(前連結会計年度比9.1%増)、営業利益は3億35百万円(同9.9%減)、経常利益は3億40百万円(同13.1%減)、当期純利益は4億37百万円(同23.1%増)となりました。
(注1)株式会社MM総研 発表
2014/08/22 16:50- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度の業績は、売上高45億8百万円(前連結会計年度比9.1%増)となりました。売上原価は23億15百万円(同3.6%増)、販売費及び一般管理費は18億57百万円(同21.7%増)となり、この結果、営業利益は3億35百万円(同9.9%減)、経常利益は3億40百万円(同13.1%減)、当期純利益は4億37百万円(同23.1%増)となりました。
①売上高
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