- 4829
- 2026/09/04
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 49.87倍
- 2010年以降
- 8.92-276.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.67-6.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.73%
- ROE 予
- 1.8%
- ROA 予
- 1.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2016年5月31日
- 4712万
- 2017年5月31日 -72.33%
- 1303万
個別
- 2016年5月31日
- 4712万
- 2017年5月31日 -72.33%
- 1303万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る税効果額(連結)
- ※2 その他の包括利益に係る税効果額2017/08/25 16:23
前連結会計年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) 当連結会計年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日) その他有価証券評価差額金: 税効果調整前 △368,364千円 △49,121千円 - #2 その他の包括利益に係る組替調整額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額2017/08/25 16:23
前連結会計年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) 当連結会計年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日) その他有価証券評価差額金: 当期発生額 △95,128千円 30,407千円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/08/25 16:23
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年5月31日) 当事業年度(平成29年5月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △20,796 △5,755 繰延税金負債合計 △20,796 △5,755
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/08/25 16:23
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に前連結会計年度(平成28年5月31日) 当連結会計年度(平成29年5月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 20,796 5,755 繰延税金負債合計 20,796 5,755
含まれております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比較して1億61百万円増加し、61億78百万円となりました。流動資産は、主に現金及び預金の増加額4億32百万円及び貸倒引当金の増加額1億7百万円により前連結会計年度末と比較して2億54百万円増加し、49億27百万円となりました。固定資産においては、主に機械及び装置の増加額3億46百万円、ソフトウエアの増加額81百万円、長期預金の減少額3億円、投資有価証券の減少額2億75百万円により前連結会計年度末と比較して93百万円減少し、12億50百万円となりました。2017/08/25 16:23
負債につきましては、主に買掛金の減少額1億16百万円及び長期借入金の増加額2億86百万円により前連結会計年度末と比較して1億57百万円増加し、9億57百万円となりました。また、純資産につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益の計上がありましたが、その他有価証券評価差額金の減少及び剰余金の配当により前連結会計年度末と比較して4百万円増加し、52億21百万円となりました。
この結果、自己資本比率は80.2%となり、1株当たり純資産額は122円14銭となりました。