のれん
連結
- 2015年9月30日
- 1700万
- 2016年9月30日 -94.12%
- 100万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
原則として3年間の均等償却を行っております。ただし、事業計画等により効果の発現する期間を合理的に見積もることが可能な場合は、当該期間(最長20年)において均等償却を行っております。2016/12/26 15:06 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の金額は、パーキング事業・SOHO事業等に係るものであります。2016/12/26 15:06
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2016/12/26 15:06
前連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 貸倒引当金繰入額 31百万円 20百万円 のれん償却額 1,154百万円 1,176百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)2016/12/26 15:06
当社グループは、店舗用資産は店舗単位で、その他の事業用資産はセグメント単位で、賃貸用不動産は個々の物件単位で資産のグルーピングを行っております。用途 場所 種類 店舗用資産 福岡県福岡市他(54件) 建物付属設備、リース資産等 その他の事業用資産 - のれん
①斡旋事業については、将来収益獲得能力等を勘案した結果、建物付属設備等について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、建物付属設備等の回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを2.6%で割り引いて算定しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2016/12/26 15:06
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成27年9月30日) 当連結会計年度(平成28年9月30日) 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 38.2% のれん償却 25.2% 内部取引消去 △0.8%
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の32.3%から平成28年10月1日に開始する連結会計年度及び平成29年10月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異等については30.9%に、平成30年10月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異等については、30.6%となります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2016/12/26 15:06
当連結会計年度末における固定資産の残高は344億2百万円(前連結会計年度末比24億96百万円の減少)となりました。これは主に、土地及びのれんの減少等によるものであります。
(流動負債)