有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/08/29 15:11
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年5月31日) 当事業年度(2022年5月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 12,022千円 -千円 繰延税金負債合計 13,158 11,726 繰延税金資産(△負債)の純額 △3,418 △6,676 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/08/29 15:11
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が52,962千円増加しております。これは、連結子会社の取得により、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことが主な要因であります。前連結会計年度(2021年5月31日) 当連結会計年度(2022年5月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 (注)2 36,903千円 98,860千円 繰延税金負債合計 △24,887 △45,137 繰延税金資産(負債)の純額 5,653 14,522 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- なお、新型コロナウイルス感染症による影響は不確実性が高いため、上記仮定に変化が生じた場合には、翌連結会計年度以降の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。2022/08/29 15:11
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の財務諸表に計上した金額