フルキャスト HD(4848)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2008年9月30日
- 30億3500万
- 2009年9月30日 -98.71%
- 3900万
- 2012年6月30日 +38.46%
- 5400万
- 2012年9月30日 -5.56%
- 5100万
- 2012年12月31日 -3.92%
- 4900万
- 2013年3月31日 -6.12%
- 4600万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 6億1700万
- 2017年6月30日 -6.97%
- 5億7400万
- 2017年9月30日 -14.81%
- 4億8900万
- 2017年12月31日 -6.13%
- 4億5900万
- 2018年3月31日 +43.36%
- 6億5800万
- 2018年6月30日 -5.47%
- 6億2200万
- 2018年9月30日 +92.44%
- 11億9700万
- 2018年12月31日 -4.26%
- 11億4600万
- 2019年3月31日 -4.54%
- 10億9400万
- 2019年6月30日 -4.66%
- 10億4300万
- 2019年9月30日 -4.99%
- 9億9100万
- 2019年12月31日 -4.84%
- 9億4300万
- 2020年3月31日 -2.55%
- 9億1900万
- 2020年6月30日 -4.79%
- 8億7500万
- 2020年9月30日 -5.71%
- 8億2500万
- 2020年12月31日 -6.18%
- 7億7400万
- 2021年3月31日 -6.46%
- 7億2400万
- 2021年6月30日 -1.66%
- 7億1200万
- 2021年9月30日 -7.44%
- 6億5900万
- 2021年12月31日 -7.89%
- 6億700万
- 2022年3月31日 -4.12%
- 5億8200万
- 2022年6月30日 +140.03%
- 13億9700万
- 2022年9月30日 -3.29%
- 13億5100万
- 2022年12月31日 -3.4%
- 13億500万
- 2023年3月31日 -3.6%
- 12億5800万
- 2023年6月30日 +276.63%
- 47億3800万
- 2023年9月30日 -4.18%
- 45億4000万
- 2023年12月31日 +28.39%
- 58億2900万
- 2024年3月31日 -4.08%
- 55億9100万
- 2024年6月30日 -2.15%
- 54億7100万
- 2024年9月30日 -2.19%
- 53億5100万
- 2024年12月31日 -2.39%
- 52億2300万
- 2025年3月31日 +19.57%
- 62億4500万
- 2025年6月30日 +4.07%
- 64億9900万
- 2025年9月30日 -2.29%
- 63億5000万
- 2025年12月31日 +26.63%
- 80億4100万
- 2026年3月31日 +11.48%
- 89億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結会計期間において、グロービート株式会社の株式を取得し、同社及び同社の子会社であるグロービート・ホールディングス株式会社並びに同社の孫会社であるグロービート・ジャパン株式会社を新たに連結の範囲に含めたことにより、報告セグメントとして「飲食事業」を追加しております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分に組み替えた数値で記載しております。2023/08/10 15:22
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 事業等のリスク
- また、海外企業の買収によって、当社グループには為替リスク、買収先企業の事業に適用される現地規制に係るリスク及びカントリーリスクが生じます。これらのリスクが具現化した場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。2023/08/10 15:22
なお、当社グループは事業シナジーが見込まれない関係会社株式及び投資有価証券は売却する方針でありますが、株式保有先の業績悪化による時価又は実質価額の著しい下落などにより、関係会社株式及び投資有価証券並びにのれんに係る減損処理を行うこととなった場合には、当社グループの業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2023/08/10 15:22
① 発生したのれんの金額 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/08/10 15:22
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産の部では、流動資産が前連結会計年度末に比べて5,465百万円減少し24,502百万円となりました。これは主に、未収入金が715百万円増加し784百万円となったことを主因として、流動資産におけるその他が799百万円増加し1,155百万円となったことに対し、現金及び預金が5,174百万円減少し15,451百万円となったこと及び受取手形及び売掛金が1,129百万円減少し7,857百万円となったこと等によるものです。2023/08/10 15:22
固定資産は前連結会計年度末に比べて5,423百万円増加し11,060百万円となりました。これは主に、のれんが3,433百万円増加し4,738百万円となったこと、土地が651百万円増加し835百万円となったこと及び建物及び構築物(純額)が605百万円増加し874百万円となったこと並びに敷金が294百万円増加し855百万円となったことを主因として、投資その他の資産におけるその他が488百万円増加し1,705百万円となったこと等によるものです。なお、のれんの金額は、当第2四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
負債の部では、流動負債が前連結会計年度末に比べて1,547百万円減少し8,112百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が549百万円増加し602百万円となったことに対し、未払消費税等が1,163百万円減少し1,000百万円となったこと、未払法人税等が353百万円減少し1,357百万円となったこと及び未払費用が277百万円減少し1,597百万円となったこと並びに未払金が175百万円減少し1,685百万円となったこと等によるものです。