- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、原則として発生日以降その効果が発現すると見積もられる期間(5年)で均等償却しております。2016/03/31 11:56 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自平成26年1月1日 至平成26年12月31日)
2016/03/31 11:56- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2016/03/31 11:56- #4 固定資産の減価償却の方法
無形固定資産(リース資産を除く)
のれん 原則として発生日以降その効果が発現すると見積もられる期間(5年)で均等償却しております。
市場販売目的のソフトウェア 見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年)の残存期間に基づく均等配分額のいずれか大きい額を計上する方法
2016/03/31 11:56- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- のれんの当期増加額は、株式会社イーフローからの事業譲受に支払った額であります。2016/03/31 11:56
- #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
当連結会計年度に事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。
のれん 220,000千円
2016/03/31 11:56- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(5)当連結会計年度末の財政状態の分析
当連結会計年度末の総資産は、流動資産が747百万円増加し、固定資産が477百万円増加したことにより、前連結会計年度末に比べ1,225百万円増加し8,976百万円となりました。流動資産の増加747百万円は主として、自己株式の処分による収入があったため、現金及び預金と現金同等物である有価証券が増加したことや、売上の増加に伴い受取手形及び売掛金が増加したこと等によるものであります。また、固定資産の増加477百万円は主として、クラウドビジネスの機能強化や事業の譲受を行いストック型ビジネスの強化及び拡大をすすめたことにより、ソフトウェア及びのれんが増加したこと等によるものであります。
負債は、流動負債が8百万円増加し、固定負債が224百万円増加したことにより、前連結会計年度末に比べ232百万円増加し4,935百万円となりました。負債の増加232百万円は主として、長期借入金や退職給付に係る負債の増加等により固定負債が増加したことによるものであります。
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