有価証券報告書-第36期(平成27年1月1日-平成27年12月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社イーフロー
事業の内容 ソフトウェア開発事業
(2)企業結合を行った主な理由
ストック型ビジネスの事業基盤の拡充のため。
(3)企業結合日
平成27年12月21日
(4)企業結合の法的形式
事業譲受け
(5)結合後企業の名称
結合後企業の名称に変更はありません。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
平成27年12月21日から平成27年12月31日まで
3.取得した事業の取得原価及びその内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
220,000千円
(2)発生原因
主として今後の事業展開により期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
該当事項はありません。
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度に係る連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
概算額の算定が困難であるため、影響額の記載はしておりません。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社イーフロー
事業の内容 ソフトウェア開発事業
(2)企業結合を行った主な理由
ストック型ビジネスの事業基盤の拡充のため。
(3)企業結合日
平成27年12月21日
(4)企業結合の法的形式
事業譲受け
(5)結合後企業の名称
結合後企業の名称に変更はありません。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
平成27年12月21日から平成27年12月31日まで
3.取得した事業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 現金 | 220,000千円 |
| 取得原価 | 220,000 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
220,000千円
(2)発生原因
主として今後の事業展開により期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
該当事項はありません。
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度に係る連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
概算額の算定が困難であるため、影響額の記載はしておりません。