CL HD(4286)の営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)の推移 - 全期間
連結
- 2021年3月31日
- 5億5851万
- 2021年6月30日 +2.76%
- 5億7394万
- 2021年9月30日 +60.58%
- 9億2164万
- 2021年12月31日 +69.62%
- 15億6325万
- 2022年3月31日 -27.09%
- 11億3979万
- 2022年6月30日 +4.08%
- 11億8625万
- 2022年9月30日 -15.35%
- 10億418万
- 2022年12月31日 +8.64%
- 10億9095万
- 2023年3月31日 -1.14%
- 10億7851万
- 2023年6月30日 +5.35%
- 11億3622万
- 2023年9月30日 +24.89%
- 14億1905万
- 2023年12月31日 -72.75%
- 3億8664万
- 2024年3月31日
- -2億6865万
- 2024年6月30日
- -2億5548万
- 2024年9月30日 -913.01%
- -25億8810万
- 2024年12月31日
- 10億6452万
- 2025年3月31日 +182.12%
- 30億319万
- 2025年6月30日 -36.2%
- 19億1612万
- 2025年9月30日 +66.91%
- 31億9816万
- 2025年12月31日 -71.69%
- 9億550万
- 2026年3月31日 +212.81%
- 28億3246万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (4) 表示方法の変更2026/03/27 16:37
連結財務諸表のうち連結キャッシュ・フロー計算書の「営業活動によるキャッシュ・フロー」において前連結会計年度まで「その他の増減額」に含めていた「固定資産除却損」および「未払賞与の増減」は、キャッシュ・フローの状態をより明確に表示するため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替を行っております。 この結果、前連結会計年度の「営業活動によるキャッシュ・フロー」において「その他の増減額」に表示されていた2,073千円は、「固定資産除却損」5,274千円、「未払賞与の増減」△37,342千円、および「その他の増減額」34,141千円として再構成されています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。2026/03/27 16:37
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は905百万円(前期は1,064百万円の収入)となりました。これはおもに営業債権及びその他の債権の増加1,906百万円および法人所得税の支払額479百万円による資金の支出があったものの、減価償却費及び償却費1,493百万円および税引前当期利益1,313百万円による資金の収入があったことによるものであります。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/03/27 16:37
(単位:千円) 注記 前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前当期利益 280,399 1,313,842 その他 △4,122 △2,938 営業活動によるキャッシュ・フロー 1,064,524 905,503