繰延税金資産
個別
- 2021年12月31日
- 2億5385万
- 2022年12月31日 -87.53%
- 3166万
有報情報
- #1 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・日本基準では流動資産の「その他」に含めていた「立替金」、「前払費用」、「前渡金」及び「仮払金」は、IFRSでは「その他の流動資産」に組み替えて表示しております。2023/03/31 15:24
・日本基準では投資その他の資産に含めていた「繰延税金資産」は、IFRSでは「繰延税金資産」として区分掲記しております。
・日本基準ではリース資産について「有形固定資産」に含めて表示しておりましたが、IFRSでは「使用権資産」として区分掲記しております。 - #2 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 16.法人所得税2023/03/31 15:24
(1) 繰延税金資産及び繰延税金負債の原因別の内訳及び増減内容
繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳及び増減内容は、以下のとおりです。 - #3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・非金融資産の減損損失の使用価値の測定に用いた重要な仮定(「3.重要な会計方針(10)」)2023/03/31 15:24
・繰延税金資産の回収可能性を判断する際に使用した、将来の事業計画(「3.重要な会計方針(17)」)
・引当金の認識及び測定(「3.重要な会計方針(11)」) - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- IFRS第3号「企業結合」に基づく認識の要件を満たす被取得企業の識別可能な資産、負債及び偶発負債は、次を除いて、取得日の公正価値で測定しております。2023/03/31 15:24
・繰延税金資産(又は繰延税金負債)および従業員給付契約に関連する負債または資産は、それぞれIAS第12号「法人所得税」及びIAS第19号「従業員給付」に従って認識し測定しております。
・被取得企業の株式報酬取引に係る負債もしくは資本性金融商品、または被取得企業の株式報酬取引の取得企業の株式報酬取引への置換えに係る負債もしくは資本性金融商品に係る部分については、IFRS第2号「株式報酬」の方法に従って取得日現在で測定しております。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/31 15:24
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 35,664 千円 3,030 千円 その他 92,352 千円 21,896 千円 繰延税金資産の小計 340,807 千円 117,863 千円 評価性引当額 △86,952 千円 △86,201 千円 繰延税金資産の合計 253,855 千円 31,662 千円 繰延税金資産の純額 253,855 千円 31,662 千円 - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2023/03/31 15:24
(単位:千円) その他の金融資産 15,26,34 1,502,028 1,551,266 1,530,457 繰延税金資産 16 483,986 533,786 638,788 その他の非流動資産 10 55,744 35,630 21,029