四半期報告書-第18期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1.当社は平成26年4月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、1株当たり四半期純利益金額、普通株式の期中平均株式数は前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算出しています。
2.前第1四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
3.当第1四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であり、また希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第1四半期累計期間 (自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日) | 当第1四半期累計期間 (自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) | |
| 1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△) | 0円65銭 | △13円77銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) | 2,547 | △53,095 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) | 2,547 | △53,095 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 3,902,000 | 3,855,357 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で前事業年度末から重要な変動があったものの概要 | 平成22年7月29日取締役会決議による新株予約権 上記の新株予約権は権利行使条件が達成されなかったことにより失効しております。 | ・新株予約権2種類 (新株予約権の個数345,000個) (新株予約権の個数20,000個) |
(注) 1.当社は平成26年4月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、1株当たり四半期純利益金額、普通株式の期中平均株式数は前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算出しています。
2.前第1四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
3.当第1四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であり、また希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。