営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2022年9月30日
- 36億4982万
- 2023年12月31日 +3.71%
- 37億8540万
有報情報
- #1 注記事項-キャッシュ・フロー情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 26.キャッシュ・フロー情報2024/03/28 15:08
(1)営業活動によるキャッシュ・フロー、投資活動によるキャッシュ・フロー及び財務活動によるキャッシュ・フローのその他の内訳は以下のとおりであります。
- #2 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、事業活動を支える資金調達に際して、金融機関からの借入を利用しております。営業債務と合わせ、当社グループが期限の到来した金融負債の返済義務を履行するにあたり、支払期日にその支払を実行できなくなる流動性リスクに晒されております。2024/03/28 15:08
当社グループは、適切な現金及び預金等の残高を維持するとともに、営業活動によるキャッシュ・フローや金融機関との間の随時利用可能な信用枠の設定、継続的にキャッシュ・フローの計画と実績をモニタリングすること等によりリスク管理を行っております。
金融負債(デリバティブ金融商品を含む)の期日別残高は以下のとおりであります。 - #3 注記事項-非継続事業、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2024/03/28 15:08
前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年12月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー △480,638 △645,144 投資活動によるキャッシュ・フロー △19,814 △44,782 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- デジタルマーケティング事業
デジタルマーケティングを中心として、企業のDXにおける総合的な支援を行う事業セグメントによって構成されております。
当期においては、景気の影響を受けながらも新規顧客の獲得や既存案件の拡大、電通グループとの協業を推進いたしました。また、人的投資の強化を中心とした先行投資を実施いたしました。
これらの結果、収益は32,112百万円、Non-GAAP営業利益は8,527百万円となりました。2024/03/28 15:08 - #5 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2024/03/28 15:08
(単位:千円) 注記 前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年12月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 継続事業からの税引前当期利益 8,966,365 6,652,148 法人所得税の支払額 △2,481,389 △3,739,690 営業活動によるキャッシュ・フロー 3,649,828 3,785,405 投資活動によるキャッシュ・フロー