4298 プロトコーポレーション

4298
2025/06/13
時価
876億円
PER
17.15倍
2010年以降
赤字-84.04倍
(2010-2025年)
PBR
1.7倍
2010年以降
0.86-2倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE
9.89%
ROA
7.03%
資料
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プロトコーポレーション(4298)の売上高 - 不動産の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
3億166万
2013年6月30日 -73.56%
7974万
2013年9月30日 +107.67%
1億6560万
2013年12月31日 +55.83%
2億5805万
2014年3月31日 +39.26%
3億5938万
2014年6月30日 -72.54%
9868万
2014年9月30日 +100.56%
1億9791万
2014年12月31日 +50.05%
2億9697万
2015年3月31日 +33.15%
3億9542万
2015年6月30日 -74.96%
9902万
2015年9月30日 +98.67%
1億9673万
2015年12月31日 +49.96%
2億9503万
2016年3月31日 +33.51%
3億9389万
2016年6月30日 -74.74%
9950万
2016年9月30日 +106.12%
2億510万
2016年12月31日 +52.87%
3億1354万
2017年3月31日 +34.24%
4億2090万
2017年6月30日 -74.21%
1億854万
2017年9月30日 +104.03%
2億2146万
2017年12月31日 +52.46%
3億3763万
2018年3月31日 +33.87%
4億5199万
2018年6月30日 -76%
1億846万
2018年9月30日 +100.25%
2億1719万
2018年12月31日 +50.38%
3億2660万
2019年3月31日 +32.83%
4億3381万
2019年6月30日 -75.8%
1億500万
2019年9月30日 +103.81%
2億1400万
2019年12月31日 +50.47%
3億2200万
2020年3月31日 +34.16%
4億3200万
2020年6月30日 -74.54%
1億1000万
2020年9月30日 +101.82%
2億2200万
2020年12月31日 +51.35%
3億3600万
2021年3月31日 +33.63%
4億4900万
2021年6月30日 -75.72%
1億900万
2021年9月30日 +100%
2億1800万
2021年12月31日 +51.38%
3億3000万
2022年3月31日 +33.03%
4億3900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2024/06/28 10:31
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2024/06/28 10:31
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2024/06/28 10:31
#4 報告セグメントの概要(連結)
各報告セグメントに含まれる主要品目は、以下のとおりであります。
報告セグメント主要品目等
コマースタイヤ・ホイール等の販売中古車輸出事業チケット販売
その他BPO(ビジネスプロセスアウトソーシング)太陽光発電ソフトウエアの開発・販売等映像制作農業事業投資事業バスケットボールチームの運営賃貸等不動産の保全・管理
2024/06/28 10:31
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/28 10:31
#6 役員報酬(連結)
b.報酬水準の考え方
社会情勢ならびに当社役員が担うべき機能・役割に応じた報酬水準とするとともに、事業年度毎に業績や経営内容を考慮し、一般的な常識水準を逸脱しない額にすることとしております。なお、業績を考慮するうえでの指標としては、連結売上高及び連結営業利益を採用しております。持続的成長を図るため管理すべき重要な指標のひとつであることから、指標として選択しております。当該目標値と実績値は、以下のとおりであります。
(単位:百万円)
2024/06/28 10:31
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループでは、持続的な企業価値向上を目指すにあたり、事業規模拡大に向けた売上高・営業利益の成長性とともに、ROE(自己資本利益率)を重要な経営指標としております。中期経営計画(2023年3月期~2025年3月期)では、最終年度において、ROE12.0%以上を掲げております。
当連結会計年度末のROEは12.1%と中期経営計画に掲げた目標を上回りました。また、当社のROEは、当連結会計年度末時点の株主資本コスト(CAPMベース)7.8%を安定的に上回る水準で推移しております。ROEが前連結会計年度末に対して改善をした要因は、為替リスクを回避するために行っていた通貨オプション取引によるデリバティブ評価益を計上したことにより、売上高純利益が改善したことであります。
2024/06/28 10:31
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループにおきましては、多様化するユーザーニーズや今後の市場環境を踏まえて策定した「中期経営計画(2023年3月期~2025年3月期)」に基づき、当社が保有するマスター、AI技術及びデータを掛け合わせることで、プラットフォーム事業におけるモビリティ領域のDXに寄与する新商品・サービスの提供に取り組んでまいりました。また、コマース事業におきましては、ブランドの確立による販売シェアの拡大に取り組んでまいりました。
以上のことから、当連結会計年度の売上高は、115,548百万円(対前年同期比9.4%増)となりました。増収となった主な要因は、基幹事業であるプラットフォーム事業が堅調に拡大したことに加え、コスミック流通産業株式会社におけるチケット販売事業も引き続き堅調に拡大したことによるものであります。営業利益は、「MOTOR GATE」を中心としたプラットフォーム事業に関連するDX商品の提供が堅調に推移したことによる影響などにより、7,704百万円(対前年同期比5.0%増)となり、経常利益は、為替相場の変動により、為替リスクを回避するために行っていた通貨オプション取引に含み益が発生したことによるデリバティブ評価益を計上したことが影響し、8,274百万円(対前年同期比18.8%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、上記のデリバティブ評価益の計上があったことが影響し、5,471百万円(対前年同期比23.7%増)となりました。また、ROEは12.1%(当社中期経営計画の目標値12.0%以上)となりました。
事業のセグメント別の経営成績につきましては、次のとおりであります。
2024/06/28 10:31
#9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社グループでは、愛知県その他の地域において、賃貸用のオフィスビル及び賃貸住宅を有しております。
2023年3月期における当該賃貸等不動産に係る賃貸損益は92百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2024年3月期における当該賃貸等不動産に係る賃貸損益は94百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2024/06/28 10:31
#10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(1)当該資産除去債務の概要
屋外広告看板、事務所等の不動産賃借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法
2024/06/28 10:31
#11 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
営業取引による取引高
売上高346百万円354百万円
仕入高5,958百万円6,307百万円
2024/06/28 10:31
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2024/06/28 10:31

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