プロトコーポレーション(4298)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 5456万
- 2009年3月31日 +43.69%
- 7840万
- 2010年3月31日 +11.17%
- 8716万
- 2011年3月31日 -11.98%
- 7671万
- 2012年3月31日 -24.09%
- 5823万
- 2013年3月31日 +246.89%
- 2億202万
- 2014年3月31日 +513.79%
- 12億4000万
- 2015年3月31日 +15.02%
- 14億2625万
- 2016年3月31日 -1.65%
- 14億271万
- 2017年3月31日 -20.17%
- 11億1984万
- 2018年3月31日 -33.58%
- 7億4383万
- 2019年3月31日 -40.31%
- 4億4398万
- 2020年3月31日 -7.88%
- 4億900万
- 2021年3月31日 -3.67%
- 3億9400万
- 2022年3月31日 +6.85%
- 4億2100万
- 2023年3月31日 +92.87%
- 8億1200万
- 2024年3月31日 +74.88%
- 14億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 各報告セグメントに含まれる主要品目は、以下のとおりであります。2024/06/28 10:31
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法報告セグメント 主要品目等 コマース タイヤ・ホイール等の販売中古車輸出事業チケット販売 その他 BPO(ビジネスプロセスアウトソーシング)太陽光発電ソフトウエアの開発・販売等映像制作農業事業投資事業バスケットボールチームの運営賃貸等不動産の保全・管理
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 事業の内容
- 株式会社プロトリオスにつきましては、自動車の修理や部品に関する情報の提供(専門誌・ウェブサイト)、ならびに鈑金・修理関連の業務支援ソフトウエアの開発及び販売を行っております。2024/06/28 10:31
株式会社プロトソリューションにつきましては、沖縄県においてクルマ及びバイクの情報誌の発行及び当社メディア(ウェブサイト・アプリケーション)への掲載ならびに沖縄の賃貸・不動産情報誌・情報メディア「グーホーム」の発行及び運営を行うとともに、当社メディアに掲載する情報のデータ入力業務、デザイン制作業務、Webソリューション業務、カスタマーサポート業務、グループ内におけるソフトウエアの開発等を行っております。
株式会社カークレドにつきましては、消費者に対し中古車選びにおける安心・信頼を提供するため、販売店が保有する中古車の検査・鑑定業務を行っております。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、各種サービスを行うためにインターネットを利用したコンピュータシステムを構築し、適宜新しいシステム、セキュリティ関連技術を取り入れながら、継続的な設備投資ならびに保守管理を行っております。2024/06/28 10:31
しかしながら、ハードウエア又はソフトウエアの不具合、アクセスの急激な増加、人的ミス、ネットワーク回線のトラブル、コンピュータウイルス、停電、自然災害、その他の予測困難な要因によって当社グループのシステムに被害又は途絶が生じた場合、当社グループ全体の業績に影響を与える可能性があります。
(4) 個人情報の保護について - #4 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/06/28 10:31
自社利用のソフトウエア 5年
販売用のソフトウエア 3年 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 各報告セグメントに含まれる主要品目は、以下のとおりであります。2024/06/28 10:31
報告セグメント 主要品目等 コマース タイヤ・ホイール等の販売中古車輸出事業チケット販売 その他 BPO(ビジネスプロセスアウトソーシング)太陽光発電ソフトウエアの開発・販売等映像制作農業事業投資事業バスケットボールチームの運営賃貸等不動産の保全・管理 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2024/06/28 10:31
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。工具、器具及び備品 121百万円 グー故障診断デバイス ソフトウエア 611百万円 グーネットアプリ開発
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⅰ資産2024/06/28 10:31
流動資産につきましては、株式会社グーネットエクスチェンジの立替金が減少した一方、株式会社プロトコーポレーションの売上増加に伴う現金及び預金の増加などから、44,539百万円となり、前連結会計年度末と比較して、5,001百万円の増加となりました。固定資産につきましては、株式会社プロトコーポレーションにおけるソフトウエアの増加などから、22,065百万円となり、前連結会計年度末と比較して、1,048百万円の増加となりました。
ⅱ負債 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2024/06/28 10:31
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産