繰延税金資産
連結
- 2024年3月31日
- 6079万
- 2025年3月31日 +18.45%
- 7201万
個別
- 2024年3月31日
- 1億1657万
- 2025年3月31日 -18.36%
- 9517万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/07/31 15:06
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 貸倒損失 17,092 千円 17,665 千円 繰延税金負債合計 △18,743 千円 △35,538 千円 繰延税金資産の純額 116,572 千円 95,172 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/07/31 15:06
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が48,417千円減少しております。この減少の主な内容は、組織再編によるものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 貸倒損失 17,092 千円 17,665 千円 繰延税金負債合計 △194,497 千円 △116,129 千円 繰延税金資産(負債)の純額 30,179 千円 46,256 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは以下のとおりであります。2025/07/31 15:06
イ 繰延税金資産
繰延税金資産については、将来の課税所得等を検討し、回収可能と判断した額を資産計上しております。回収不能と判断した場合は、繰延税金資産に対する評価性引当額を追加計上する可能性があります。