流動負債
連結
- 2018年3月31日
- 72億4700万
- 2019年3月31日 +31.12%
- 95億200万
個別
- 2018年3月31日
- 10億7700万
- 2019年3月31日 +8.26%
- 11億6600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ⑥企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/06/10 16:37
⑦企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 241百万円 資産合計 398百万円 流動負債 159百万円 固定負債 54百万円
売上高 436百万円 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ワークスタイルラボを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ワークスタイルラボ株式の取得価額と株式会社ワークスタイルラボ取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2019/06/10 16:37
流動資産 241百万円 のれん 355百万円 流動負債 △159百万円 固定負債 △54百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2019/06/10 16:37
当連結会計年度末における負債残高は10,850百万円(前連結会計年度末は7,722百万円)となり、前連結会計年度末と比較して3,128百万円増加しました。その内訳は流動負債2,254百万円の増加及び固定負債873百万円の増加に分類されます。
流動負債増加の主な要因は、アイペット損害保険株式会社における責任準備金が1,289百万円増加したこと及び、借入金が589百万円増加したことが挙げられます。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2019/06/10 16:37
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」334百万円及び、「固定負債」の「繰延税金負債」のうち5百万円を「投資その他の資産」の「繰延税金資産」385百万円に含めて表示し、「流動負債」の「繰延税金負債」1百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」は3百万円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。