のれん
連結
- 2018年3月31日
- 3億4900万
- 2019年3月31日 -32.38%
- 2億3600万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、将来の超過収益力が期待される期間(7年及び10年)にわたり、定額法による均等償却を行っております。2019/06/10 16:37 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報)2019/06/10 16:37
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ⑤発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2019/06/10 16:37
ⅰ発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ワークスタイルラボを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ワークスタイルラボ株式の取得価額と株式会社ワークスタイルラボ取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2019/06/10 16:37
流動資産 241百万円 固定資産 157百万円 のれん 355百万円 流動負債 △159百万円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2019/06/10 16:37
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 住民税均等割 1.3〃 5.0〃 のれん償却額 2.1〃 8.5〃 評価性引当額の増減額 3.9〃 △96.7〃 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、前連結会計年度において当時の基幹システム開発作業の遅延に伴い計上した特別損失(固定資産除却損)に対して、当該システム開発委託先から受領した和解金170百万円を特別利益として計上しております。また、当連結会計年度より税効果会計における企業分類の変更等により、法人税等調整額を利益項目として764百万円計上しております。2019/06/10 16:37
その他セグメントは、フリーコンサルタントのマッチング・プラットフォーム事業を運営する株式会社ワークスタイルラボが含まれております。当連結会計年度においては、売上高は堅調に推移した一方で、事業拡大に伴う先行費用及びのれん償却等が発生しております。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は448百万円、セグメント損失(営業損失)は23百万円となりました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/06/10 16:37
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、将来の超過収益力が期待される期間(7年及び10年)にわたり、定額法による均等償却を行っております。