四半期報告書-第18期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
※ 減損損失
当第3四半期連結累計期間において、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)
(注) 当社グループは、継続的に収支の管理を行っている管理会計上の区分に従って資産のグルーピングを行っております。ソリューション事業に属する資産グループについて、当初の収益見込みを下回ることとなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しました。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュフローがマイナスになる見込みとなったため、回収可能価額を零として評価しております。
当第3四半期連結累計期間において、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 東京都千代田区 | 通訳システム等 | ソフトウエア | 25,749 |
| 東京都千代田区 | その他 | 特許権 | 165 |
(注) 当社グループは、継続的に収支の管理を行っている管理会計上の区分に従って資産のグルーピングを行っております。ソリューション事業に属する資産グループについて、当初の収益見込みを下回ることとなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しました。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュフローがマイナスになる見込みとなったため、回収可能価額を零として評価しております。