訂正有価証券報告書-第42期(2022/03/01-2023/02/28)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めておりました「貸倒引当金戻入額」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「消費税等追徴税額」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「その他」11,976千円は、「貸倒引当金戻入」1,708千円、「その他」10,268千円として、「営業外費用」に表示していた「消費税等追徴税額」7,559千円、「その他」3,074千円は、「その他」10,634千円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めておりました「貸倒引当金戻入額」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「消費税等追徴税額」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「その他」11,976千円は、「貸倒引当金戻入」1,708千円、「その他」10,268千円として、「営業外費用」に表示していた「消費税等追徴税額」7,559千円、「その他」3,074千円は、「その他」10,634千円として組み替えております。