TAC(4319)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 出版事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億9129万
- 2014年9月30日 -16.35%
- 2億4366万
- 2015年9月30日 +61.29%
- 3億9300万
- 2016年9月30日 -26.25%
- 2億8984万
- 2017年9月30日 -17.66%
- 2億3866万
- 2018年9月30日 +28.45%
- 3億656万
- 2019年9月30日 +51%
- 4億6293万
- 2020年9月30日 +37.81%
- 6億3798万
- 2021年9月30日 +2.52%
- 6億5406万
- 2022年9月30日 -10.14%
- 5億8776万
- 2023年9月30日 -47%
- 3億1152万
- 2024年9月30日 +26.1%
- 3億9281万
- 2025年9月30日 -18.71%
- 3億1933万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の企業向けの研修は第1四半期に引き続き好調を維持しております。分野別ではDX需要が続く情報・国際分野が好調に推移した他、主力の金融・不動産分野に加え、財務・会計分野、電気・設備関連の研修も好調に推移し、前年を上回りました。第1四半期では好調であった大学内セミナーは、研修実施時期の関係で前年をやや下回りました。地方の個人を主な顧客とする提携校事業は前年同期比7.6%減、地方専門学校に対するコンテンツ提供は同0.5%減、自治体からの委託訓練は同1.0%減となりました。コスト面では、営業費用全体として17億9千6百万円(同2.7%増)となりました。これらの結果、法人研修事業の現金ベース売上高は24億1千8百万円(同2.1%増)、現金ベースの営業利益は6億2千1百万円(同0.5%増)となりました。2023/11/10 9:30
(出版事業)
当社グループの出版事業は、当社が展開する「TAC出版」及び子会社の㈱早稲田経営出版が展開する「Wセミナー」(以下、「W出版」)の2つのブランドで進めております。