賞与引当金
連結
- 2022年3月31日
- 1億9715万
- 2023年3月31日 +2.58%
- 2億224万
個別
- 2022年3月31日
- 1億8765万
- 2023年3月31日 +3.37%
- 1億9399万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/06/28 9:51
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 賞与 295,176 316,799 賞与引当金繰入額 145,642 148,964 法定福利費 504,324 515,203 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっており、評価方法は下記のとおりであります。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法・商品、製品 総平均法 ・仕掛品 個別法 ・貯蔵品 最終仕入原価法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、当社の建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
・建物及び構築物 2~47年
・機械装置及び運搬具 2~12年
・工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、その他の無形固定資産については、定額法によっております。2023/06/28 9:51 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2023/06/28 9:51
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 51,503 26,497 51,503 26,497 賞与引当金 187,658 193,990 187,658 193,990 返品廃棄損失引当金 253,202 280,672 253,202 280,672 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/28 9:51
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 未払賞与加算 18,368 18,848 賞与引当金加算 57,461 59,399 法定福利費加算 12,274 13,045
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/28 9:51
(注)評価性引当額が34,794千円減少しております。この減少の主な内容は、貸倒引当金、資産除去債務、その他(関係会社株式)に係る繰延税金資産のうち、新たにスケジューリング可能となった繰延税金資産30,887千円を評価性引当額から除外したことに伴うもの等であります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 未払賞与加算 18,953 19,517 賞与引当金加算 60,561 62,087 法定福利費加算 12,842 13,574
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっており、評価方法は下記のとおりであります。
2.固定資産の減価償却の方法・商品、製品 総平均法 ・仕掛品 個別法 ・貯蔵品 最終仕入原価法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。主な耐用年数は次のとおりであります。
・建物 34~47年
・建物附属設備 2~20年
・構築物 3~20年
・機械及び装置 3~12年
・工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
・自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
・その他の無形固定資産
定額法によっております。2023/06/28 9:51