四半期報告書-第39期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)

【提出】
2022/02/10 9:09
【資料】
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【項目】
40項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント合計
個人教育事業法人研修事業出版事業人材事業
売上高
外部顧客への売上高8,627,1423,125,3282,671,725366,16314,790,360
セグメント間の内部売上高
又は振替高
1,459--37,03638,495
8,628,6013,125,3282,671,725403,20014,828,856
セグメント利益又は損失(△)△273,664800,752904,56661,1901,492,844

(注)当社は、個人教育事業及び法人研修事業の一部において、経営管理上、前受金調整前(現金ベース)の売上高を重視しております。したがって、報告セグメントの売上高及びセグメント利益又は損失は、前受金調整前(現金ベース)の売上高及び営業利益又は損失としております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
利 益金 額
報告セグメント計1,492,844
全社費用△854,701
前受金調整額△96,213
四半期連結損益計算書の営業利益541,929

(注)1.前受金調整額は、前受金調整前(現金ベース)の売上高を発生ベース(四半期連結損益計算書)の売上高に修正するための項目であります。
2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメント合計
個人教育事業法人研修事業出版事業人材事業
売上高
一時点で移転される財及び
サービス
24,840670,5633,295,97083,5204,074,894
一定の期間にわたり移転さ
れる財及びサービス
8,424,4542,721,456-312,64011,458,552
顧客との契約から生じる収益8,449,2953,392,0193,295,970396,16115,533,446
外部顧客への売上高8,449,2953,392,0193,295,970396,16115,533,446
セグメント間の内部売上高
又は振替高
1,291-4738,75740,096
8,450,5873,392,0193,296,017434,91815,573,543
セグメント利益又は損失(△)△243,936846,115826,47090,9981,519,648

(注)当社は、個人教育事業及び法人研修事業の一部において、経営管理上、前受金調整前(現金ベース)の売上高を重視しております。したがって、報告セグメントの売上高及びセグメント利益又は損失は、前受金調整前(現金ベース)の売上高及び営業利益又は損失としております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
利 益金 額
報告セグメント計1,519,648
全社費用△919,845
前受金調整額66,306
四半期連結損益計算書の営業利益666,109

(注)1.前受金調整額は、前受金調整前(現金ベース)の売上高を発生ベース(四半期連結損益計算書)の売上高に修正するための項目であります。
2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「出版事業」の売上高は144,102千円増加しておりますが、セグメント利益に影響はありません。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。

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