- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年10月1日 至 平成25年9月30日)
2014/12/19 15:06- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として、事務用複合機及び営業用車両(「器具備品」、「車両運搬具」)であります。
2014/12/19 15:06- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用して
おります。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 6年~26年
器具備品 6年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法2014/12/19 15:06 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成24年10月1日
至 平成25年9月30日) | 当連結会計年度
(自 平成25年10月1日
至 平成26年9月30日) |
| 建物及び構築物 | ― 千円 | | 5,214千円 |
| 器具備品 | ― 千円 | | 574千円 |
| 合計 | ― 千円 | | 5,788千円 |
2014/12/19 15:06 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2014/12/19 15:06- #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(単体開示の簡素化の改正に伴い、注記要件が変更されたものに係る表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務
諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
2014/12/19 15:06- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
それぞれ減少したことによるものです。
固定資産は前連結会計年度末より313百万円増加の2,285百万円となりました。これは主としてソフトウエアが
26百万円、ソフトウェア仮勘定が19百万円それぞれ減少したものの、有形固定資産が35百万円、投資有価証券が
2014/12/19 15:06- #8 連結損益及び包括利益計算書(連結)
| | (単位:千円) |
| 特別損失 | | |
| 固定資産除却損 | - | ※2 5,788 |
| 特別損失合計 | - | 5,788 |
2014/12/19 15:06- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物 定額法及び定率法
その他 定率法
ただし、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用して
おります。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 6年~26年
器具備品 4年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、市場販売目的のソフトウェアについては、見込有効期間(3年以内)に基づく償却額を計
上しております。また、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に
基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2014/12/19 15:06 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
流動資産合計 1,948,283千円
固定資産合計 540,904千円
流動負債合計 432,594千円
2014/12/19 15:06