有価証券報告書-第19期(平成25年10月1日-平成26年9月30日)
当社は、株主尊重を第一義として考え、利益配分につきましては、経営基盤の一層の強化と事業拡大に必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。
また、当社は、当面期末配当にて年1回の剰余金の配当を行うこととしており、この剰余金の配当の決定機関は株主総会であります。
内部留保資金につきましては、財務体質の強化を図るとともに、会社の競争力及び収益力の向上のため、長期的な視点で投資効率を考えて活用していく方針であります。
上記方針のもと、当期の期末配当につきましては、当期業績並びに今後の事業展開等を勘案し、普通配当を1株につき15円とさせていただくとともに、平成26年10月1日の東京証券取引所市場第一部指定を記念して1株につき5円の記念配当を加え、1株につき20円といたしました。
また、当社は、「取締役会の決議によって、毎年3月31日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
また、当社は、当面期末配当にて年1回の剰余金の配当を行うこととしており、この剰余金の配当の決定機関は株主総会であります。
内部留保資金につきましては、財務体質の強化を図るとともに、会社の競争力及び収益力の向上のため、長期的な視点で投資効率を考えて活用していく方針であります。
上記方針のもと、当期の期末配当につきましては、当期業績並びに今後の事業展開等を勘案し、普通配当を1株につき15円とさせていただくとともに、平成26年10月1日の東京証券取引所市場第一部指定を記念して1株につき5円の記念配当を加え、1株につき20円といたしました。
また、当社は、「取締役会の決議によって、毎年3月31日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たりの配当額(円) |
| 平成26年12月19日 第19回定時株主総会 | 71,272 | 20 |