純資産
連結
- 2019年3月31日
- 64億1847万
- 2020年3月31日 -3.12%
- 62億1821万
- 2021年3月31日 +10.17%
- 68億5037万
個別
- 2019年3月31日
- 65億9627万
- 2020年3月31日 -0.85%
- 65億3998万
- 2021年3月31日 +5.47%
- 68億9756万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2021/06/28 12:46
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態の状況2021/06/28 12:46
当連結会計年度末における当社グループの資産、負債及び純資産の状況につきましては、次のとおりであります。
(資産) - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2021/06/28 12:46
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額は前事業年度87,713千円、当事業年度87,713千円、株式数は前事業年度47,800株、当事業年度47,800株であります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2021/06/28 12:46
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末の当該自己株式の帳簿価額は前連結会計年度87,713千円、当連結会計年度87,713千円、株式数は前連結会計年度47,800株、当連結会計年度47,800株であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2021/06/28 12:46
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
④ 小規模企業等における簡便法の採用 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・時価のあるもの2021/06/28 12:46
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/06/28 12:46
(注)「株式給付信託(BBT)」を導入しており、株主資本に自己株式として計上されている「株式給付信託(BBT)」に残存する当社株式は、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度47,800株、当連結会計年度47,800株)。また、「1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度48,177株、当連結会計年度47,800株)。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 1株当たり純資産額 純資産の部の合計額(千円) 6,218,217 6,850,375 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 28,668 37,236 (うち非支配株主持分(千円)) (28,668) (31,705)