営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 35億7105万
- 2016年3月31日 +8.74%
- 38億8331万
個別
- 2015年3月31日
- 11億5032万
- 2016年3月31日 +155.62%
- 29億4045万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/06/17 15:26
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/06/17 15:26
- #3 事業等のリスク
- 単位:百万円、( )内は上期・下期構成比2016/06/17 15:26
(3)事業投資についてH26/4- H26/10- H27/4- H27/10- H26/9 H27/3 H27/9 H28/3 (45.1) (54.9) (44.0) (56.0) 営業利益 1,317 2,253 1,319 2,564 (36.9) (63.1) (34.0) (66.0)
当社グループは、既存事業の成長性確保や新規事業領域の開拓を目的とし、必要な投資活動を積極的に行っております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となるとなる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2016/06/17 15:26
なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #5 業績等の概要
- ① マーケティング支援(消費財・サービス)事業2016/06/17 15:26
マーケティング支援(消費財・サービス)事業は、対話型プロモーション、i-SSP(インテージシングルソースパネル)といったコミュニケーション分野や、カスタムリサーチの既存調査及びインターネット調査が好調に推移したことなどにより売上高は前年を上回りました。また、営業利益においては重点領域であるコミュニケーション分野において事業拡大に伴う費用が発生したものの、カスタムリサーチの既存調査及びインターネット調査における収益状況が貢献し、増収増益となりました。
この結果、マーケティング支援(消費財・サービス)事業の連結業績は、売上高30,080百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益2,045百万円(同6.8%増)となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③営業利益2016/06/17 15:26
営業利益につきましては、売上高の増加が売上原価の増加を上回ったことや、販売費及び一般管理費の減少により、前連結会計年度に比べ312百万円増加し3,883百万円(前年同期比8.7%増)となりました。
④営業外損益