- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を越えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2017/06/27 15:13- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
・有形固定資産 主として、生産設備(器具備品)であります。
・無形固定資産 主として、生産設備(ソフトウェア)であります。
2017/06/27 15:13- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。(平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法によっております。)
なお、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(3年)に基づく定額法によっております。2017/06/27 15:13 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2017/06/27 15:13- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「投資事業組合運用損」、「固定資産除却損」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた29,621千円は、「投資事業組合運用損」6,268千円、「固定資産除却損」5,094千円、「その他」18,258千円として組み替えております。
2017/06/27 15:13- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前連結会計年度末に比べ1,421百万円増加し、25,694百万円となりました。これは、現金及び預金が643百万円増加、受取手形及び売掛金が893百万円増加したこと等によるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ816百万円増加し、13,373百万円となりました。これは、投資有価証券が1,116百万円増加したこと等によるものです。
この結果、総資産は2,237百万円増加し、39,067百万円となりました。
2017/06/27 15:13- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。(平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法によっております。)
耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(3年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2017/06/27 15:13