売上高
連結
- 2017年3月31日
- 479億8781万
- 2018年3月31日 +5.23%
- 504億9980万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ビジネスインテリジェンス」は、ソフトウェアの開発・販売から、システムの運用、維持・管理、データセンター運用等を営んでおります。2018/06/27 15:15
2.報告セグメントごとの売上高、利益の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
特記すべき主要な非連結子会社はありません。
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/27 15:15 - #3 事業等のリスク
- 単位:百万円、( )内は上期・下期構成比2018/06/27 15:15
(3)事業投資について平成28年4月~平成28年9月 平成28年10月~平成29年3月 平成29年4月~平成29年9月 平成29年10月~平成30年3月 売上高 21,448 26,539 22,941 27,558 (44.7) (55.3) (45.4) (54.6)
当社グループは、既存事業の成長性確保や新規事業領域の開拓を目的とし、必要な投資活動を積極的に行っております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/06/27 15:15 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2018/06/27 15:15
当社グループは、事業活動の成果を示す売上高および営業利益を重要な経営指標と位置付け、企業経営に取り組んでおります。また、株主重視の観点から1株当たり当期純利益についても重要な指標ととらえております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、当連結会計年度からスタートした第12次中期経営計画において、グループ基本方針に「“Take the Initiative” ~データ活用の領域で先手を取れ~」を掲げ、更なる企業価値の向上を目指し、次世代サービス開発を加速させていくために、積極的な事業投資及びR&D活動を実行してまいりました。2018/06/27 15:15
この結果、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高50,499百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益4,023百万円(同5.7%減)、経常利益4,311百万円(同1.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,050百万円(同6.2%増)となりました。
事業分野別の状況は次のとおりであります。