営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 42億6895万
- 2018年3月31日 -5.74%
- 40億2398万
個別
- 2017年3月31日
- 16億6229万
- 2018年3月31日 +37.14%
- 22億7970万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/06/27 15:15
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/06/27 15:15
- #3 事業等のリスク
- 単位:百万円、( )内は上期・下期構成比2018/06/27 15:15
(3)事業投資について平成28年4月~平成28年9月 平成28年10月~平成29年3月 平成29年4月~平成29年9月 平成29年10月~平成30年3月 (43.0) (57.0) (44.0) (56.0) 営業利益 1,373 2,895 1,270 2,753 (32.2) (67.8) (31.6) (68.4)
当社グループは、既存事業の成長性確保や新規事業領域の開拓を目的とし、必要な投資活動を積極的に行っております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/06/27 15:15
なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2018/06/27 15:15
当社グループは、事業活動の成果を示す売上高および営業利益を重要な経営指標と位置付け、企業経営に取り組んでおります。また、株主重視の観点から1株当たり当期純利益についても重要な指標ととらえております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- マーケティング支援(消費財・サービス)事業2018/06/27 15:15
マーケティング支援(消費財・サービス)事業は、カスタムリサーチの既存調査及びインターネット調査、官公庁案件などが好調に推移し増収となりました。営業利益については、パネル調査の主力商品であるSRIのリニューアルやR&D活動など、第12次中期経営計画において掲げているデータの価値向上およびサービス領域の拡大を目指すための投資を進めた結果、減益となりました。
この結果、マーケティング支援(消費財・サービス)事業の連結業績は、売上高33,186百万円(前年同期比5.6%増)、営業利益2,165百万円(同9.3%減)となりました。