無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 26億2360万
- 2020年6月30日 -4.17%
- 25億1424万
個別
- 2019年3月31日
- 6584万
- 2020年6月30日 +115.09%
- 1億4162万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(3年)に基づく定額法によっております。2020/09/29 15:31 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」
の記載を省略しております。2020/09/29 15:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/09/29 15:31
投資活動によるキャッシュ・フローは、無形固定資産の取得による支出、投資有価証券の取得による支出、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出等の支出額が投資有価証券の売却による収入等の収入額を上回ったことにより、1,402百万円の純支出となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資の総額は1,610,998千円であり、セグメントごとの設備投資額について示すと、次のとおりであります。2020/09/29 15:31
セグメントの名称 有形固定資産(千円) 無形固定資産(千円) 合計(千円) マーケティング支援(消費財・サービス) 77,519 833,527 911,046 マーケティング支援(ヘルスケア) 8,015 75,737 83,753 ビジネスインテリジェンス 93,843 372,608 466,452 全社 22,202 127,543 149,746 合計 201,581 1,409,417 1,610,998 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法によっております。(1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法によっております。)2020/09/29 15:31
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。(1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法によっております。)2020/09/29 15:31
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(3年~5年)に基づく定額法によっております。2020/09/29 15:31