無形固定資産
連結
- 2021年6月30日
- 46億8148万
- 2022年6月30日 -10.51%
- 41億8942万
個別
- 2021年6月30日
- 8661万
- 2022年6月30日 +16.67%
- 1億106万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2022/09/28 15:31
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額1,585,536千円は、会計処理の確定により712,845千円減少し、872,690千円となっております。のれんの減少は、特許権等の無形固定資産が1,409,000千円増加し、繰延税金資産が388,068千円減少し、非支配株主持分が308,085千円増加したことによるものです。
なお、会計処理の確定による前連結会計年度の連結損益計算書に与える影響はありません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 商品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
b 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
c 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。(1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法によっております。)2022/09/28 15:31 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」
の記載を省略しております。2022/09/28 15:31 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/09/28 15:31
投資活動によるキャッシュ・フローは、無形固定資産の取得による支出、投資有価証券の取得による支出等の支出額が投資有価証券の売却による収入等の収入額を上回ったことにより、634百万円の純支出となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資の総額は1,108,201千円であり、セグメントごとの設備投資額について示すと、次のとおりであります。2022/09/28 15:31
セグメントの名称 有形固定資産(千円) 無形固定資産(千円) 合計(千円) マーケティング支援(消費財・サービス) 179,636 408,453 588,089 マーケティング支援(ヘルスケア) 11,608 34,319 45,928 ビジネスインテリジェンス 134,019 137,336 271,355 全社 155,360 47,467 202,827 合計 480,625 627,576 1,108,201 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法によっております。(1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法によっております。)2022/09/28 15:31
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより当連結会計年度に係る連結財務諸表にその額を計上した項目であって、翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは次のとおりです。2022/09/28 15:31
1.有形固定資産及び無形固定資産の減損処理
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。(1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法によっております。)2022/09/28 15:31
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。