売上高
連結
- 2021年12月31日
- 291億3109万
- 2022年12月31日 +2.85%
- 299億6010万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年7月1日 至 2021年12月31日)2023/02/07 15:30
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント 合計(千円) マーケティング支援(消費財・サービス)(千円) マーケティング支援(ヘルスケア)(千円) ビジネスインテリジェンス(千円) 売上高 外部顧客への売上高 18,167,406 7,506,102 3,457,582 29,131,092 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― ― - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間 (自 2021年7月1日 至 2021年12月31日)2023/02/07 15:30
当第2四半期連結累計期間 (自 2022年7月1日 至 2022年12月31日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 18,167,406 7,506,102 3,457,582 29,131,092 外部顧客への売上高 18,167,406 7,506,102 3,457,582 29,131,092
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 19,241,149 7,298,741 3,420,211 29,960,103 外部顧客への売上高 19,241,149 7,298,741 3,420,211 29,960,103 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ーケティング支援(消費財・サービス)事業2023/02/07 15:30
マーケティング支援(消費財・サービス)事業の連結業績は、売上高19,241百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益639百万円(同43,9%減)の増収減益となりました。
当事業では、原材料費高騰、円安により主要顧客群である消費財メーカーのビジネス環境悪化の影響を受け、主力事業であるパネル調査、カスタムリサーチ事業は前年を上回る成長を果たすものの、当初見込みを下回る水準となりました。