繰延税金資産
連結
- 2022年6月30日
- 19億6803万
- 2023年6月30日 +27.29%
- 25億502万
個別
- 2022年6月30日
- 14億4160万
- 2023年6月30日 +55.79%
- 22億4580万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/09/28 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年6月30日) 当事業年度(2023年6月30日) (繰延税金資産) 賞与引当金 20,882千円 21,266千円 繰延税金負債合計 △191,779千円 △110,198千円 繰延税金資産の純額 1,441,605千円 2,245,809千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/09/28 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当が123,493千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年6月30日) 当連結会計年度(2023年6月30日) (繰延税金資産) 退職給付に係る負債 549,925千円 373,558千円 繰延税金負債合計 △631,990千円 △499,334千円 繰延税金資産の純額 1,968,034千円 2,505,024千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ1,199百万円減少し、26,412百万円となりました。これは、売掛金が22百万円、契約資産が58百万円、仕掛品が188百万円増加したものの、現金及び預金が1,763百万円減少したことなどによるものです。2023/09/28 15:30
固定資産は、前連結会計年度末に比べ42百万円減少し、17,978百万円となりました。これは、繰延税金資産が536百万円増加したものの、投資有価証券が315百万円減少し、貸倒引当金が307百万円増加したことなどによるものです。
この結果、総資産は1,242百万円減少し、44,391百万円となりました。