営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年12月31日
- 15億3023万
- 2024年12月31日 +16.42%
- 17億8155万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報2025/02/06 15:30
(注) セグメント利益の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント 合計(千円) マーケティング支援(消費財・サービス)(千円) マーケティング支援(ヘルスケア)(千円) ビジネスインテリジェンス(千円)
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年7月1日 至 2024年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/02/06 15:30
- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.中間連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2025/02/06 15:30
売上高 328,673千円 営業利益 △83,789 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ーケティング支援(消費財・サービス)事業
マーケティング支援(消費財・サービス)事業の連結業績は、売上高21,691百万円(前年同期比12.7%増)の増収となり、営業利益227百万円(同199.6%増)の増益となりました。
当事業では、パネル調査は前年水準を維持しております。カスタムリサーチ、株式会社インテージリサーチ及び株式会社リサーチ・アンド・イノベーションは好調に推移しております。また、株式会社ドコモ・インサイトマーケティングは増収に大きく寄与しております。
海外事業も前年を上回る水準で推移しております。投資活動においては、SCIの刷新など計画通り進捗しております。
利益面については、投資費用、人件費および中長期的な業績拡大を目的とした株式会社NTTドコモとのシナジー事業立ち上げによる先行費用の影響はあったものの、増収効果により増益となりました。2025/02/06 15:30