- 4327
- 2023/07/18
- 時価
- 217億円
- PER 予
- 19.2倍
- 2010年以降
- 7.38-20.8倍
(2010-2022年) - PBR
- 3.58倍
- 2010年以降
- 1.32-3.98倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 18.64%
- ROA 予
- 14.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年3月31日
- 7億6236万
- 2020年3月31日 +12.8%
- 8億5994万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 増収の背景としましては、来春の新規学卒者等に対する企業の採用選考活動は、採用広報や採用選考活動に関する自主規制の実質的撤廃や東京2020オリンピック・パラリンピックが当夏に開催予定であったこともあり、当初は前年にも増して早期化の様相を呈しておりました。しかし現状は、新型コロナウイルス感染拡大に対する緊急事態宣言により、企業の採用選考計画の延期が余儀なくされております。このような複雑な要因により、増収ではあったものの増収幅は小幅に留まったと考えております。2020/05/15 10:31
当第2四半期累計期間の営業利益は859百万円(前年同期比12.8%増)となりました。販売費及び一般管理費は612百万円(同5.4%増)となり同31百万円増加しましたが、増収に加えて、売上原価が167百万円(同13.4%減)となり同25百万円減少したことにより、営業利益は同97百万円の増益となりました。販売費及び一般管理費の増加は、ロイヤルティの増加が主な要因であり、売上原価の減少は、製造経費及び製品マスター償却の減少が主な要因であります。
当第2四半期累計期間の経常利益は859百万円(前年同期比12.7%増)となりました。これは、営業外収益、営業外費用ともに前年同期と同様に少額であったことにより、経常利益は同96百万円の増益となりました。