四半期報告書-第17期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
③ 報告セグメントの変更等に関する事項
(在外子会社の収益及び費用の換算方法の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、在外子会社の収益及び費用は、従来、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、第1四半期連結会計期間より原則的方法である期中平均為替相場により円貨に換算する方法に変更しております。
この変更は、連結会計年度を通じて発生する収益及び費用の換算について、連結会計年度の為替相場の変動を連結財務諸表に適正に反映させ、より実態に即した企業状況を表示するために行ったものであります。
当該会計方針の変更は遡及適用しております。なお、前第2四半期連結累計期間及び前連結会計年度における当該遡及適用による影響は軽微であります。
(在外子会社の収益及び費用の換算方法の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、在外子会社の収益及び費用は、従来、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、第1四半期連結会計期間より原則的方法である期中平均為替相場により円貨に換算する方法に変更しております。
この変更は、連結会計年度を通じて発生する収益及び費用の換算について、連結会計年度の為替相場の変動を連結財務諸表に適正に反映させ、より実態に即した企業状況を表示するために行ったものであります。
当該会計方針の変更は遡及適用しております。なお、前第2四半期連結累計期間及び前連結会計年度における当該遡及適用による影響は軽微であります。