西菱電機(4341)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 3億600万
- 2011年9月30日 +21.24%
- 3億7100万
- 2012年9月30日
- -1億5000万
- 2013年9月30日
- 20億5700万
- 2014年9月30日 -81.04%
- 3億9000万
- 2015年9月30日 -91.28%
- 3400万
- 2016年9月30日 +773.53%
- 2億9700万
- 2017年9月30日 +163.3%
- 7億8200万
- 2018年9月30日 +56.78%
- 12億2600万
- 2019年9月30日 +11.75%
- 13億7000万
- 2020年9月30日 +8.83%
- 14億9100万
- 2021年9月30日 +21.73%
- 18億1500万
- 2022年9月30日 -91.57%
- 1億5300万
- 2023年9月30日 +328.1%
- 6億5500万
- 2024年9月30日 -44.89%
- 3億6100万
- 2025年9月30日 +375.35%
- 17億1600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。2023/11/06 9:21
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、得られた資金は6億55百万円(前年同期は1億53百万円の収入)となりました。これは主に、仕入債務の減少16億19百万円、税金等調整前四半期純損失1億78百万円などにより資金が減少しましたが、売上債権及び契約資産の減少26億46百万円などにより資金が増加したことによるものです。