- 4343
- 2026/08/27
- 時価
- 562億円
- PER 予
- 18.73倍
- 2010年以降
- 赤字-76.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.17倍
- 2010年以降
- 0.63-10.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.7%
- ROE 予
- 38.27%
- ROA 予
- 4.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年2月28日
- 220億5105万
- 2016年2月29日 +46.59%
- 323億2421万
個別
- 2015年2月28日
- 219億7131万
- 2016年2月29日 +20.01%
- 263億6785万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。2016/05/24 10:55
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 流動資産 1,809,948千円2016/05/24 10:55
固定資産 4,535,748
資産合計 6,345,696 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法
各資産別の耐用年数として下記の年数を採用しております。
建物(建物附属設備) 3~18年
遊戯機械 2~9年
工具、器具及び備品 2~6年
(2) 無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
のれんについては、10年間で均等償却しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
定額法2016/05/24 10:55 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2016/05/24 10:55前連結会計年度
(自 平成26年3月1日
至 平成27年2月28日)当連結会計年度
(自 平成27年3月1日
至 平成28年2月29日)遊戯機械 99,171千円 82,039千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2016/05/24 10:55前連結会計年度
(自 平成26年3月1日
至 平成27年2月28日)当連結会計年度
(自 平成27年3月1日
至 平成28年2月29日)遊戯機械 335,632千円 343,019千円 建物 - 3,105 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2016/05/24 10:55
- #7 有形固定資産売却損の注記
- ※4.有形固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2016/05/24 10:55
- #8 有形固定資産売却益の注記
- ※3.有形固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2016/05/24 10:55
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/05/24 10:55
- #10 減損損失に関する注記(連結)
- また、のれんについては、株式会社マイカルクリエイトの株式取得時に想定していた収益が見込めなくなったことから、減損損失を認識いたしました。2016/05/24 10:55
③減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの当該金額の内訳
④資産のグルーピングの方法種類 金額(千円) 遊戯機械 331 有形固定資産その他 14,239 のれん 297,301 - #11 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- 当連結会計年度に合併した株式会社ファンフィールドより承継した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2016/05/24 10:55
流動資産 1,809,948千円 固定資産 4,535,748 資産合計 6,345,696 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/05/24 10:55
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年2月28日) 当事業年度(平成28年2月29日) 資産除去債務に対応する除去費用 △3,639 △16,441 固定資産圧縮積立金 △2,863 - その他有価証券評価差額金 △14,621 △11,420
- #13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、87億16百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億26百万円増加いたしました。主な内訳は、店舗数の増加に伴うたな卸資産の増加(6億12百万円)、現金及び預金の増加(3億55百万円)であります。なお、ファンフィールドとの合併により受け入れた流動資産の額は18億9百万円であります。2016/05/24 10:55
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、323億24百万円となり、前連結会計年度末に比べ102億73百万円増加いたしました。主な内訳は、新規出店及び既存店活性化に伴う遊戯機械の増加(58億29百万円、うち合併による受入額25億31百万円)や店舗設備等への投資であります。 - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2016/05/24 10:55
前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 期首残高 230,808千円 247,815千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 31,239 80,913 時の経過による調整額 1,959 4,345 - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2016/05/24 10:55
定額法