有価証券報告書-第18期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)

【提出】
2019/06/27 14:10
【資料】
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【項目】
162項目
※4 減損損失
(1)減損損失を認識した資産及び資産グループの概要
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
事業の種類場所用途資産の種類減損損失
(百万円)
コントラクトフードサービス事業関東遊休資産等その他26
中部店舗その他0
中国店舗その他0
九州店舗その他1
メディカルフードサービス事業関東遊休資産等その他23
九州店舗その他0
トータルアウトソーシング事業北海道店舗等その他0
東北店舗等その他1
関東遊休資産等車両運搬具等32
中部店舗等その他1
近畿遊休資産車両運搬具13
九州店舗等その他0
レストランカラオケ事業北海道店舗その他4
東北店舗建物及び構築物等13
関東店舗等建物及び構築物等573
中部店舗建物及び構築物等136
近畿店舗建物及び構築物等126
中国店舗建物及び構築物等100
四国店舗建物及び構築物等7
九州店舗建物及び構築物等160
コンビニエンス中食事業北海道店舗その他0
東北店舗その他0
関東店舗等その他11
中部店舗その他0
近畿店舗その他1
中国店舗その他1
九州店舗その他2
エスロジックス事業関東その他その他0
その他関東店舗等建物及び構築物等17
中部店舗建物及び構築物等910
中国店舗その他0
全社関東その他その他7
2,181

当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
事業の種類場所用途資産の種類減損損失
(百万円)
コントラクトフードサービス事業北海道店舗その他0
東北店舗建物及び構築物等0
関東店舗その他0
中部店舗その他0
四国店舗その他0
九州店舗その他1
メディカルフードサービス事業四国店舗その他0
トータルアウトソーシング事業北海道店舗等その他0
関東店舗等車両運搬具等7
近畿店舗等車両運搬具等6
中国店舗等その他0
九州店舗等その他2
コンビニエンス中食事業北海道店舗その他1
東北店舗その他2
関東店舗その他6
中部店舗その他3
近畿店舗その他1
中国店舗その他1
九州店舗その他4
その他関東店舗等建物及び構築物等19
全社関東その他その他188
249

(2)減損損失の認識に至った経緯
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
店舗において営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額、利用方法の変更等により収益性が著しく低下した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,181百万円)として特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
店舗等において営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額、利用方法の変更により収益性が著しく低下した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。また個別に収益性がなくなった資産グループの帳簿価額を全額減額し、これらの減少額を減損損失(249百万円)として特別損失に計上しております。
(3)減損損失の内訳
前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)
当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
建物及び構築物1,590百万円22百万円
車両運搬具2411
土地148-
リース資産80
その他409215
合計2,181249

(4)資産のグルーピングの方法
当社及び連結子会社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、主に店舗を基本単位としてグルーピングを行っており、遊休資産等については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
(5)回収可能価額の算定方法
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
資産及び資産グループの回収可能価額は、正味売却価額と使用価値を比較して、主として使用価値により測定しております。正味売却価額は、鑑定評価額などに合理的な調整を行って算出した金額を使用しております。使用価値の算出にあたっては、将来キャッシュ・フローを2.5%から7.0%で割引いて算出しております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
資産及び資産グループの回収可能価額は、正味売却価額と使用価値を比較して、主として使用価値により測定しております。正味売却価額は、鑑定評価額などに合理的な調整を行って算出した金額を使用しております。使用価値の算出にあたっては、将来キャッシュ・フローを2.0%から7.0%で割引いて算出しております。

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