- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
(注)1.本新株予約権1個につき目的となる株式の数は、100株とする。
なお、当社が株式分割(当社普通株式の株式無償割当てを含む。以下同じ。)または株式併合を行う場合は、次の算式により行使価額を調整し、調整の結果生じる1株未満の端数は切り捨てる。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、上記指標に相当する指標で別途参照すべきものを取締役会にて合理的に定めるものとする。
調整後株式数=調整前株式数×分割(または併合)の比率
2018/12/18 14:39- #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.①新株予約権者は、当社が金融商品取引法に基づき提出した平成24年9月期の有価証券報告書に記載された
連結損益計算書において営業利益が3億円を超過している場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。なお国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、上記指標に相当する指標で別途参照すべきものを取締役会にて合理的に定めるものとする。
②新株予約権者は、平成25年1月1日から平成29年12月31日までの間において、金融商品取引所における当社普通株式の普通取引終値が一度でも300円を超えた場合にのみ、本新株予約権を行使することができるものとする。
2018/12/18 14:39- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
2018/12/18 14:39- #4 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/12/18 14:39
- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/12/18 14:39 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業損益・経常損益分析)
当連結会計年度における営業利益は1,924百万円(前年同期比6.4%減)、経常利益は1,941百万円(前年同期比14.4%減)となりました。
主な要因は、主力サービスである「ネクシィーズ・ゼロ」が好調であった一方で、「神の手」の利用者増加を目的とした大規模なTVCMを実施したことによる広告宣伝費が発生したことによるものであります。そのほか、営業外費用として投資有価証券評価損が発生したことによるものであります。
2018/12/18 14:39