繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 7億700万
- 2020年3月31日 -15.84%
- 5億9500万
個別
- 2019年3月31日
- 6億4600万
- 2020年3月31日 -21.67%
- 5億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/06/24 13:12
2.セグメント資産の調整額15,848百万円は、全て報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に現金及び預金、繰延税金資産であります。なお、全社資産に含まれる有形固定資産及び無形固定資産の減価償却費は、報告セグメントに配分しております。
3.その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額282百万円は全社資産であり、主に社内システムのリプレイスおよび社内インフラ整備に伴う設備投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額15,920百万円は、全て報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に現金及び預金、繰延税金資産であります。なお、全社資産に含まれる有形固定資産及び無形固定資産の減価償却費は、報告セグメントに配分しております。
3.その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額210百万円は全社資産であり、主に社内インフラ整備に伴う設備投資額であります。2020/06/24 13:12 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/24 13:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 109百万円 89百万円 繰延税金負債合計 -百万円 △1百万円 繰延税金資産の純額 646百万円 506百万円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/24 13:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 115百万円 99百万円 繰延税金負債合計 -百万円 △1百万円 繰延税金資産の純額 707百万円 595百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は30,840百万円(前期末は29,166百万円)となり前期末と比較して1,673百万円の増加となりました。これは主に現金及び預金548百万円の増加、受取手形及び売掛金397百万円の増加、商品225百万円の増加によるものであります。2020/06/24 13:12
固定資産は5,115百万円(前期末は4,738百万円)となり前期末と比較して377百万円の増加となりました。有形固定資産は836百万円(前期末は588百万円)となり前期末と比較して248百万円の増加となりました。無形固定資産は303百万円(前期末は307百万円)となり前期末と比較して4百万円の減少となりました。投資その他の資産は3,976百万円(前期末は3,842百万円)となり前期末と比較して133百万円の増加となりました。これは主に関係会社長期貸付金761百万円の増加、敷金及び保証金150百万円の増加、投資有価証券668百万円の減少、繰延税金資産112百万円の減少によるものであります。
負債の合計額は13,000百万円(前期末は13,312百万円)となり前期末と比較して312百万円の減少となりました。これは主に未払法人税等423百万円の減少、賞与引当金255百万円の減少、買掛金188百万円の減少、未払金及び未払費用310百万円の増加、未払消費税等275百万円の増加によるものであります。