営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 91億600万
- 2023年3月31日 +8.1%
- 98億4400万
個別
- 2022年3月31日
- 85億
- 2023年3月31日 +5.13%
- 89億3600万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- また、事業の健全な発展と適切な経営に取り組むことで、正規雇用を基本とした新たな雇用を創出すると共に、全ての従業員に対し、教育・研修や昇進・昇格の機会を平等に与え、社会人として自立した人材を育成しています。2023/06/21 15:04
なお、事業構造上、従業員数の増加が、事業の発展と密接に関係する重要事項となり、売上高と営業利益の推移ならびに従業員数の推移に関連する指標は以下のとおりです。




3.人材育成方針及び社内環境整備 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/06/21 15:04
2.セグメント資産の調整額23,463百万円は、全て報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に現金及び預金、投資有価証券であります。なお、全社資産に含まれる有形固定資産及び無形固定資産の減価償却費は、報告セグメントに配分しております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/06/21 15:04
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2023/06/21 15:04
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 破壊と創造がシステナグループの経営の基本方針であり、逆境の中でこそ真価を発揮する企業体質であります。2023/06/21 15:04
当社は、2025年3月期を最終年度とする中期経営計画(売上高1,010億円、営業利益152億円)を推進中であります。激変した経営環境でありますが、目標を変えることなく、今期は改革の年と位置付け、改革後のV字回復を目指すとともに、システナグループ総力を挙げて、新型コロナウイルスで傷ついた日本経済の再生のために、全力で取り組み、貢献してまいります。
なお、セグメント別の次期の見通しは、次のとおりであります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.ソリューションデザイン事業2023/06/21 15:04
ソリューションデザイン事業は、「車載」、「社会インフラ」、「ネットビジネス」、「プロダクト」および「DXサービス」の5つのカテゴリーに区分しております。当期は新卒大量採用により当事業全体の人員は増加したものの、中堅層の技術者の退職増により採算の良い新規プロジェクトの立ち上げが不足したことに加え、オフィス増床による固定費の増加などの影響により、売上高は22,375百万円(前期比8.3%増)、営業利益は3,926百万円(同5.0%減)となりました。
(車載)