CSS HD(2304)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年9月30日
- 1億7206万
- 2015年9月30日 +26.47%
- 2億1761万
- 2016年9月30日 +9.73%
- 2億3878万
- 2017年9月30日 +10.38%
- 2億6356万
- 2018年9月30日 +11.52%
- 2億9392万
- 2019年9月30日 -16.46%
- 2億4554万
- 2020年9月30日 +6.41%
- 2億6128万
- 2021年9月30日 +10.84%
- 2億8960万
- 2022年9月30日 +5.89%
- 3億665万
- 2023年9月30日 +5.95%
- 3億2490万
- 2024年9月30日 +6.12%
- 3億4479万
- 2025年9月30日 -0.05%
- 3億4460万
個別
- 2013年9月30日
- 28万
- 2014年9月30日 +21.28%
- 34万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2025/12/22 15:24
当社及び連結子会社の従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務の見込額に基づき、「退職給付に係る負債」を計上しております。なお、退職給付債務の算定は簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び連結子会社は、確定給付型の退職一時金制度及び企業年金基金制度を設けております。また、一部の連結子会社の加入する年金基金制度は、複数事業主制度の企業年金基金制度に該当し、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができないため、確定拠出制度と同様に会計処理しております。なお、一部の連結子会社が加入していた厚生年金基金は2018年9月30日付で厚生労働大臣より認可を受け解散したため、新たな後継制度として設立した企業年金制度へ2018年10月1日付で移行しております。2025/12/22 15:24
当社及び連結子会社が有する退職一時金制度及び確定給付企業年金制度は、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度