退職給付に係る負債
連結
- 2018年9月30日
- 2億9392万
- 2019年9月30日 -16.46%
- 2億4554万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/23 15:29
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の内訳前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 投資有価証券評価損 7,035 7,035 退職給付に係る負債 101,265 84,866 未払役員退職慰労金 7,800 7,800
当連結会計年度(2019年9月30日) - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社の従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務の見込額に基づき、「退職給付に係る負債」を計上しております。なお、退職給付債務の算定は簡便法を適用しております。2019/12/23 15:29 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.確定給付制度2019/12/23 15:29
(1)簡便法を適用した制度の退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(2)退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 退職給付に係る負債の期首残高 263,567千円 293,921千円 企業結合の影響による減少額 - △63,110 退職給付の支払額 △15,815 △36,110 退職給付に係る負債の期末残高 293,921 245,540 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2019/12/23 15:29
当社及び連結子会社の従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務の見込額に基づき、「退職給付に係る負債」を計上しております。なお、退職給付債務の算定は簡便法を適用しております。
(5)重要なヘッジ会計の方法